・ ・ | ・ リコッタチーズは2種類に分ける。一方はカレーパウダー、塩、胡椒で調味。もう一方は水に浸けて戻したフンギポルチーニを刻んだもの、塩、胡椒で調味。それぞれ小さくお団子状にまとめたら、小麦粉、卵、パン粉の順につけ、油で揚げる。 テレビのお料理番組で見たリコッタチーズの簡単料理。突然来たイタリア人に夕食としてだしたけど、ちゃんと食べてもらえた。よかった。カレーパウダーのには、イタリアンパセリを微塵切りにして混ぜても美味しい。リコッタは、カッテージチーズで代用、フンギポルチーニが無ければ、干し椎茸でいけるんではないか・・・と。
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カルツォーネの中身を用意する。トマトは中の種を除いて賽の目に、ルッコラはよく洗ってリコッタチーズとあわせる。パンチェッタ(薫製ハム)、チーズ各種も賽の目に切る。 小麦を台に振り、(1)を適当な大きさに丸く広げる。中に具を入れ半分に折りしっかり口を閉じる。発酵するまで少々(約30分)待ち、200度に暖めておいたオーブンに入れ様子を見ながら焼く。 作ったsteさえレシピ無しの想像で作ったので、上記の作り方もあくまでも記録として。 リコッタはカッテージチーズとよく似ている軽いチーズ。パンチェッタの代りにベーコン、ルッコラの代りにほうれん草でばっちり。のハズ。
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別にチーズが好きでイタリアにきたわけでもないので、詳しい事なんてゼンゼン解らないのだが、なんでチーズの話かというと、チーズの写真を乗っけたいだけ。 いつも食卓の仕上げに使っているパルミッジャーノレッジャーノだが、metroに行った時、丸ごと売っているのを発見(写真)。一個重さ35キロ前後。この売り場の辺りを歩くと、ものすごく濃いチーズの甘い香りがして何ともいえない。その目の前にパスタ売り場があるのも、なにかの戦略か。 ・ イースト(よく分からないが発酵種)25グラムを2カップの湯で溶く。塩を小匙3杯くらい入れる。 トマト、黒オリーブ、モッツアレッラ、ラディッキオ(苦い野菜)、ぺぺローネ(ピーマンのお化けみたいなもの)をそれぞれ細かく切り、ピザの上に乗せる。オリーブ油を回しかけ、オレガノを振り掛けておく。 <材料>小麦粉、イースト(発酵種)、トマト、黒オリーブ、モッツアレッラ、ラディッキオ、ペペローネ、オレガノ、オリーブ油、塩、湯 今回のはかなり美味い。ビールと一緒に。皿洗い専門なので、横で眺めてレシピを盗むのが主だが、野菜を切ったのは私だ。 ・ ・
ねぎ焼き・1999/08/12
ねぎ(4、5本)は微塵切りにする。 タルト型にパイシートを引き、底にフォークで空気穴を空ける。ねぎとリコッタを混ぜたものを入れ、オーブンに入れる。200度で40分。様子を見ながら、デキアガリ。 <材料> ねぎ・リコッタチーズ・パイシート・卵・塩・胡椒 ねぎは柔らかいところだけ使った方がいいかも。私的には更にベーコンなんかが入っていた方がいいかな、と思うのだが、これでいいんだ、と言われた。まぁいい。ベジタリアンの人が充実感を感じるために食べるような感じ。別にマズイということではない。せめて、ジャガイモなどの他の野菜が入っていてもよかったのではないか、などと思うのであった。
不可思議度 40点
トマトのツナ詰め・1999/某/某
トマトをへたの位置からくり貫き中身を取り除く。 トマトのなかに詰め、でっきあがり。 <材料> トマト・クリームチーズ・ツナ・パセリ・塩・胡椒 感動だ。旨い。簡単なので、オーブン料理の出来上がるまで、作ってもらったのだが、ああ、満足。冷して食べればもっと旨いかもしれぬ。 満足度 80倍 |
過去のmangia!!
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pasTa!! fesTa!!
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